8 posts tagged “news”
友人とかはいい迷惑だな
2007.01.24
Web posted at: 19:33 JST
- CNN/APシドニー──オーストラリアの男子大学生ナイケル・ホルトさん(24)が今月初め、インターネット・オークション最大手のイーベイに「自分
の生活」を出品、23日に7500オーストラリア・ドル(約70万円)で落札された。ホルトさんは24日、「落札者が現金で支払ってくれるのなら、きちんと手続きする」と話し、「名前」や「交友関係」などの受け渡し準備を整える態勢に入っている。
ニューサウスウェールズ州で暮らすホルトさん(http://www.nicael.com/)が出品したのは、「名前」や「電話番号」「交友関係」のほか、CDや書籍、衣服といった所持品など。中には、別れた恋人からのプレゼントだったランプも。
このほか、サーフィンや逆立ちの上級者でもあるので、こういった「技術」を落札者に教えることも可能としている。
また、親しい友人15人や知人170人とは、「ホルト本人と同様に」つきあえるほか、恋人候補の女性約8人を落札者に紹介するとしている。
ただし、学位や自動車の免許証、パスポート、将来相続する遺産や法的な身分は含まれない。
入札開始価格は5オーストラリア・ドル(約472円)だったが、入札数は48を超え、価格は7500オーストラリア・ドルに達した。
ホルトさんは、「おもしろいと思うし、受け渡しのための書類なども、ちゃんと作成するつもり。でも、もしも最高額の落札者が真剣じゃなかったら、次点の人にその権利が渡るけれど、5人に断られたらあきらめると思う」と話している。
日本もそうなのか?
2007.02.11
Web posted at: 12:12 JST
- REUTERSニューヨーク(ロイター) クローゼットいっぱいの新しい洋服を手に入れるために、セックスを何カ月やめられる?――米国でこのほど、女性を対象にしたユニークなアンケートが実施された。回答からは、「セックスより洋服」という女性たちの姿勢が浮き彫りになった。
欧州の食品・日用品大手ユニリーバがこのほど、全米10都市の18歳から54歳までの女性約1000人を対象に調査した。それによると、回答者が洋服と引き換えにしてもよいと考える「禁欲期間」は、平均1年3カ月。「3年以上」との答えも、全体の2%みられたという。「1カ月間セックスなしで過ごすのと、一番好きな洋服を失うのと、どちらがいや?」との質問には、61%の女性が「洋服を失う方」と答えた。
また、男性との関係と洋服を比べると、一般に洋服の方が長持ちするようだ。調査結果では、「お気に入りの服」の愛用期間が平均12年半だったのに対し、「これまで最も長く続いた男性との関係」は平均11年半にとどまった。
「一目ぼれ」をめぐる質問では、「第一印象でぴんときて、完璧な洋服を見つけることはあり得る」と考える女性が全体の70%。一方、相手が男性の場合、一目ぼれを信じるとした回答者は54%だった。
さらに、「あなたに自信を与え、セクシーな気分にさせてくれるのはどちら?」との問いに、「男性より洋服の方が頼れる」と答えた女性は、全体の48%を占めたという。
感動的なんですケド.....
イタリアの考古学者チームが、5000~6000年前のものと思われる”抱き合ったままの男女の遺骨”を発掘した。イタリア北部の都市マントヴァ近郊の発掘現場で発掘作業のリーダーを務めたElena Menotti氏は、「こんな例は極めて稀ですよ。新石器時代の人間の遺骨が抱き合っているなんてね。」と語る。
Menotti氏の話によると、この2体の遺骨はおそらく若くして亡くなった男女のものであるという。
正念場ですね.
米国で開かれた世界最大の家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクスショー(CES)」にてSonyは有機ELディスプレイを一般公開したとのこと.
画面は二次元なのに立体的に見えるとの噂は本当なのでしょうか?
その記事二つ
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0701/09/news042.html
Spilled Doritos chips wash up on Outer Banks
ノースカロライナ州のアウターバンクスという所に大量の Doritos が漂着したそうです.
船からドリトス入りのコンテナが落ちてこうなったらしい.
海岸にドリトスが漂着したようです.これ、フリトレーの広告ではなく本当みたいです.
しかし、この写真はおもしろいなぁ...まさか海から海産物以外が届くなんて.
「ストリップは芸術だから税金を払わなくてよい」と裁判所が判決 ~ノルウェー
ノルウェーではストリップは芸術なんですね.じゃあ道端でやってもいーのかと(笑)
(ノルウェー・オスロ) ノルウェーの裁判所は5日、ストリップクラブで披露されるストリップショーは芸術なのだから、VAT(付加価値税)を、ストリップクラブは払わなくてよいという判決を下した。
税務当局はストリップクラブ"Blue Engel AS"に対して、VAT(付加価値税)を支払うよう求めて訴えを起こしていた。
"Blue Engel AS"のオーナー側の弁護士であるStein Fagerhaug氏は地元メディアのNettavisenに対して、「税務当局の主張の裏側には、どことなく良心の呵責があったのでしょう。だからストリップショーは税金の対象にならないという判決になったのだと思います。」と語っている。
税務当局がこの判決に対して控訴するかどうかは明らかにされていない。
TIME The Best Photos of the year 2006
TIME誌によるThe Best Photos of the yearの候補が発表されています.今年はどんな写真が選ばれるのでしょうか.
今年も戦争や社会問題の多い年でした.心から残念に思います.
ノルウェー関連の話を一つ、「寒い日に家の中に入ってあわてて耳をこすると、凍った耳が落ちてしまう」という言い伝えがあるそう.実際どうなのかはわからないけど摂氏マイナス20度にもなる国なので嘘にも聞こえない.興味深い話です.
環境問題・社会問題・政治問題いろいろありますが今最も重要かつ早急に対処すべきは教育問題であると思っています.
このエントリでは非常に気になる記事があったので転載させて戴きます.
慶應義塾大学と共立薬大が2008年度に合併する。関西学院大学と聖和大学の合併に続いて、二件目である。
毎日新聞の社説はこのニュースにこうコメントしている。
「来年度は大学・短大志望者が総定員に収まる『大学全入時代』。既に定員割れを起こす大学が相次ぐ中で、今回の合併劇は統合・淘汰の時代の始まりを示唆する。」
この状況判断はその通りである。
しかし、統合・淘汰を手放しで「市場の論理」として受け容れるべきではない。
そのことはこれまでも繰り返し申し上げてきた。
毎日新聞の社説もその点については留保をしているが、私の見解とはいささいかの「ずれ」がある。
社説はこう続く。
「こんな時代になったのは、少子化が進んだためだけではないのだ。大学教育の『質の低下』という積年の、本質的な問題がある。(・・・) 経済成長や基準緩和の中で増え続けた大学(06年度学校基本調査で、国立87校、公立89,私立568)は、今、適当な校数へのスリム化が課題なのではなく、真に高等教育の機関として機能しているか、内実を問われているのだ。この根本的な論議を避け、問題を先送りにし、大学の数を減らすだけなら、大学教育そのものが無用とされる時代を招来しかねない。」
この部分だけを読むと、大学生の学力低下は主として大学の責任であると解されかねない。
これは現場の人間としてはいささか異議のあるところである。
どの大学でも、あっと驚くような学力の新入生を迎えて仰天している。
「いったい高校まで何をやっていたんだ・・・」と責任を転嫁してもしかたがないから、中等教育の分の「おさらい」から導入教育(補習ですね)をしている。
四月からの授業とあまりにレベル差があるので、入学前の三月から補習を始めている大学もある。
「新入生の学力」が低いのはどう考えても「大学の責任」ではない。
「だったらそんな学力の低い学生を大学に入れるな」というご意見もあろうかと思う。
なるほど。
だが、その「低い学力」の子どもたちが、それ以上の教育機会を与えられぬまま社会に送り出されることで、日本社会がどのような利益を得ることになるのか、まずそれをご説明願いたい。
話はそのあとだ。
世間の方はご存じあるまいが、大学レベルの教育にキャッチアップさせるために、当今の大学教師たちは十年前二十年前の大学教師たちには想像もつかないような「宿題」やら「補習」やら「添削」やらのオーバーワークを余儀なくされている。
定員確保のための「営業活動」を加えると、本学においても教員一人当たりの教育関連の実働時間は十年前の二倍を超えている。
もっと過重労働になっている大学もあるだろう。
「大学教育の質を維持するための努力」はどの大学も行っている。
論説委員は大学の現場をご存じなのであろうか。
大学は「もっと努力しろ」で話を済ませてよろしいのであろうか。
学力低下の原因についての「根本的な議論」はもっと深い処から始めるべきではないかと思う。
根本的な議論をしろというなら早速させてもらうが、学力低下の原因は日本社会全体が(この毎日新聞の社説も含めて)、学力低下に無意識のうちに加担しているという事実のうちにある。
「根本的な議論」を始めるなら、まずそこからだ。
なぜ学力は低下するか?
それは「学力が低下する」ことが多くの日本人にさしたる不利益をもたらさないからである。
というより、「学力が低下する」ことからかなりの数の日本人が現に利益を得ているからである。
人間は(少なくとも主観的には)利益のないことはしない。
これがすべての社会問題を考えるときの前提である。
では、子どもたちの学力が低下することから誰が利益を得ているのか?
答えは自明である。
まず子どもたち自身である。
考えれば誰でもわかる。
子どもたちは「同学齢集団」の中で競争する。
輪切りにされた同学齢100万人ほどの中でどこの順位にいるか、ということだけが重要であって、その順位自体は「絶対学力」とは関係ない。
偏差値というのはそういうことである。
受験は同学齢集団内の競争であるから、絶対学力の低下は現象としては顕在化しない。
そして、同学齢集団内だけの競争においては、必ず集団全体の学力は低下する。
当たり前である。
メンバー数有限の集団における競争では「自分の学力を上げる」ことと「他人の学力を下げる」ことは結果的には同じことだからである。
「自分のパフォーマンスを上げる」ことと「他人のパフォーマンスを下げる」ことでは、どちらが多くの努力を要するか?
これも考えるまでもない。
自分が勉強するより、競争相手の勉強を邪魔する方がはるかに簡単である。
だから、閉じられた集団で競争させれば、全員が「他人のパフォーマンスを低下させること」にリソースを優先的に配分するようになる。
授業中に立ち歩くのも、教師に食ってかかるのも、学校の備品を壊すのも、同級生をいじめるのも、自殺に追いやるのも、子どもたちにとっては結果的にはその時間粛々と勉強しているのと同じ(それ以上の)効果をラットレースでの「勝ち残り」という点ではもたらす。
だから、問題行動をする子どもたちを「不合理な行動」をしているとみなすのは間違っている。
彼らは合理性に「取り憑かれている」のである。
受験生を持つ親は、受験シーズンに「インフルエンザ流行」というニュースを見ると、自分の子どもの健康を祈願すると同時に、自分の子ども以外の受験生全員がインフルエンザに罹患して高熱を発して試験会場にたどり着けないことを(無意識のうちに)祈願する。
受験シーズンにソニーはPSPを任天堂はDSを発売する。
「クリスマスシーズンですから」とメーカーは説明するし、本人もそう信じているのであろうが、携帯ゲームをこの時期に発売することは受験生の勉強への集中力を上げる方向には1ミリも貢献しないことはメーカーの営業は熟知しているはずである。
それでもあえてこの時期を選ぶのは、「(自分自身、あるいは自分の子ども以外の)子どもたちの学力をできるだけ低下させることから私は損失よりもむしろ利益を得る」という判断についての社会的合意が存在するからである。
試みに年末年始のテレビを点けてみるとよい。
その中に「日本の子どもたちの学力が低下しているそうですから、どうです、ここはひとつ、受験シーズンに子どもたちが勉強に集中できるように歌舞音曲は自制しては」というような「常識的判断」の痕跡を発見することは絶望的に困難である。
ゴミのようなバラエティを垂れ流す暇に、『三日間基礎英文法まるかじり』とか『映像で見る世界史48時間集中講義』とか『まるわかりオリジナル源氏物語』とか、そういうものを放映した方が、テレビの報道番組でキャスターが額に皺を寄せて「この国の学力低下はどうにかならないのでしょうか?」とぼそぼそつぶやいているよりいくらかは効果があるのではないかと私は思うが、私に同意してくれる人間はTV業界にはたぶん一人もない。
別にそれが「悪い」と言っているのではない。
人間は「そういうものだ」ということを申し上げているのである。
大学生の学力低下の原因は、「日本の子どもたちの学力が低下することからは(少なくとも私は)利益が得られる」と考えている日本人が社会の相当数を占めているということにある。
市場もメディアも親たちもそして子どもたち自身も、日本人の学力が下がることから自分だけは利益をかすめ取ることができると信じている。
その暗黙の合意に基づいて、お互い「他人の学力を低下させること」に優先的にリソースを投じて、その結果、日本は「こんな世の中」になってしまったのである。
誰が悪いわけでもない。
メディアだって人のことは言えないはずである。
私が新聞に寄稿する記事はしばしば「こんなむずかしい言葉を使っては困ります」と突き返される。
先日は某新聞から「リベラルアーツ」が「読者には理解できないから、説明を入れてください」と言われた。
「エビデンス・ベースト」も一蹴された。
「では、おたくの新聞は読者の中で一番リテラシーの低い人間を基準に紙面を構成されているわけですね?」と私は訊ねた。
「なら、いっそ、全部ひらがなにしちゃったらどうです?」
記者は絶句していた。
読者にむかって「わからないことばがあったら辞書を引きたまえ」ときっぱり言い切ることのできる新聞はいま存在しない。
おそらくメディアの側は「これはリーダー・フレンドリーということです」と言い訳するだろう。
そうだろうか。
そのようなリーダー・フレンドリーネスを追い求めたあげく、現代日本の新聞は半世紀前の新聞と読み比べても、使用できる語彙が激減してしまった。
「語彙」を「語い」と書き換え、「範疇」を「範ちゅう」と書き換えることが子どもたちの学力の向上にどのような貢献を果たしたのか、メディア関係者からのご説明があれば、お聴きしたい。
というわけで、はなはだ失礼とは思うが、さきほどの文章の中の「大学」を「新聞」に置き換えてそのまま毎日新聞の論説委員にお返ししたいと思う。
「こんな時代になったのは、少子化が進んだためだけではないのだ。新聞の『質の低下』という積年の、本質的な問題がある。
(・・・) 経済成長や基準緩和の中で増え続けた新聞は、今、適当な紙数へのスリム化が課題なのではなく、真にメディアの機関として機能しているか、内実を問われているのだ。この根本的な論議を避け、問題を先送りにし、新聞の数を減らすだけなら、新聞そのものが無用とされる時代を招来しかねない。」
彼の大学論はそのまま新聞論としても読むことができる。
どんな論件にも妥当する推論形式は「普遍的真理」を語っているとみなすべきか、それとも「具体的なことは何も語っていない」とみなすべきか。
そのご判断はみなさんにお任せしよう。
繰り返し言うように、別に私は誰かに学力低下の責めをおしつける気はない。
子どもたちの学力低下について「誰の責任だ」と凄んでみせる資格のある人間は日本には一人もいない。
私たちはこの点については全員同罪である。
それゆえ、まず自分自身がそれと知らずにどのように「子どもたちの学力低下」に加担しているのか、その自己点検から始める他ないだろうと思う。
「根本的な議論」はそこからしか始まらない。
内田樹氏-wiki
個人で核融合炉所有ってどんな家庭だよ(笑)何に使いたいんだ?しかも17才って...これ問題にはならないのかな?
人の欲望はいつも同じ
ブラジリア(ロイター) ブラジル中部マトグロソ州にある小さな町ノボ・サント・アントニオで、熟年夫婦の性生活を活気づけるため、町が勃起(ぼっき)不全治療薬「バイアグラ」の無料配布を開始した。町議会が承認し、60歳以上の男性に配っていたのだが──。
ジョアン・デ・ソウザ町長によると、バイアグラの無料配布は町議会で審議にかけ、承認されたもの。60歳以上の男性68人が登録し、受け取っていたという。
ところが、バイアグラを手にした何人かの男性が、妻との性生活で活用せず、不倫に走ってしまったことが判明した。
想定外の状況に、町はバイアグラの配布を、登録した男性の「妻」に変更。町長は、「このやり方であれば、不倫も起こらないし、女性がいい気分になったときに、夫にバイアグラを手渡せる」としている。
これも
米アーカンソー州リトルロック――リトルロックの警察は20日、夫婦殺人容疑で指名手配中の26歳の男が出会い系のサイトに名前、写真、住所を掲載し、ウィスコンシン州で逮捕されたと述べた。自己紹介の欄には「抱き締めるのが好き」などと書いていた。
アーカンソー州ナッシュビルで今年10月31日に起きた79歳と78歳の夫婦を自宅外で射殺、逃亡していた。
州警察によると、サイトに載った顔写真を見た人々が、指名手配犯を紹介するテレビ番組で容疑者を発見、通報したらしい。テレビ放映後、12時間弱で拘束された。
PICTAPS(GAME)
これは斬新!描いた絵がダンスするという、とてもたのしくて飽きない作品.
こういった運動には大賛成.自分もタンブラー使ってます.Reuse.Recycle.Reduce.
日本に生まれてラッキーでした.with Coke.
浮気疑惑の彼氏を”料理”してパーティーで客人に振る舞った女 ~ロシア
人間ほど先が読めない奇異な行動をとる生物もいないなぁ.それに捌くと言ってもある程度人体の構造を理解してないとできないのでは?例えば筋肉は袋に入っていて腱は鞘に収まっているとか.
ロシア・バシコルトスタン共和国の裁判所は、自分の彼氏を斧で殺害した後、彼氏を”調理”してパーティーで客人に振る舞った女性に対して、禁固11年の実刑判決を言い渡した。
The Komsomolskaya Pravda紙が伝えたところによると、事件はSterlitamakという小さな町で起こったという。44歳の女性が、若い彼氏が浮気をしているのではないかと疑い、口論になった末、近くにあった斧を手に取り、彼氏をメッタ切りにしたのだという。
そしてこの女は、動かなくなった彼氏の衣服を脱がせ、体をバラバラに切り分けた。そして、パーティーで客人たちに振る舞う料理として、バラバラにした彼氏を料理して提供したのである。この女は、”彼氏の肉”を細かく切り刻み、ミートボールや肉だんごにして調理した。また、余った料理を、隣人のウォッカと物々交換もしていた。
パーティー会場に客人たちが訪れると、この女は、”彼氏の肉”を使って作った料理でもてなした。パーティーに参加した人々は、それが人間の肉であるということなど知る由もなかった。
しかしパーティーが終わりに近づいたころ、客人のうちの1人が冷蔵庫を覗いたところ、切断された人間の手があるのを発見した。するとこの客人は警察にすぐに通報し、駆けつけた警察官に対して女は事実を述べたという。
時間というものは絶対的なようであるがそうではない.
それは、アインシュタインの相対性理論によって時間とは空間の性質であると結論されていることからもわかる.
現在時間を定義しているのは原子時計というものであるが、その精度は10-15秒オーダーであるのに対し
今回ご紹介する東大大学院工学系研究科の香取秀俊・助教授が2001年に発表した「光格子時計」では10-18秒オーダーまでの差を定義できる.
これがどれだけ凄いのかと言うと例えば、1cm上にあるものとの時間の差異を評価できるほど.
ただ、標準時の基になる次の標準器が最終的に決まるのは10年以上先なんで随分と遠い話ですが気になります.
生物は、もちろん人間も個体それぞれによって違う時間の流れの中を生きていますね.さらに感覚、例えば体の小さい昆虫たちの感じる時間の流れは人間のそれよりもずっと早いと聞きます、を含めた評価ができれば面白いことになりそう.